皆様、こんにちは。総務・メディア委員会の小池です。
第16回目は登場をすごくお待たせしてしまった萩原祐基さんです。前回の荻野さんのブログにも紹介がありましたが…萩原さんといえば、2020年同期LINEをいつも盛り上げてくれていて、ムードメーカー的な印象があり、どうやら自他ともに認める奇人らしいのですが、そのあたりはどうなのでしょうか?
それでは萩原さん、宜しくお願いします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2020年入会メンバーの兄貴分、
荻野雄貴(ゆうき)さんよりバトンをうけました。
萩原祐基(ゆうき)です。
名前も同じで、苗字も荻と萩ではぎわらしい、いえ、紛らわしいですね。
改めましてこんにちは。
はぎはらです。
1981年8月25日生まれです。
なので今年卒業です。ぴえんです。
JCは留年制度がないそうなので、
来年「おぎはらゆうき」という別人格で再入会しようと目論んでおります。
仕事は甲府で会計事務所をしております。
公認会計士、税理士です。
両者の違いは、荻と萩くらい違う…というのは前も書いた気がするので省きます。
企業の活動を数字で説明する事が本髄かもしれません。
何かご相談事があれば遠慮なく聞いてください♪
さてテーマに触れましょう。
私のモノマネレパートリーに、
金日成国家主席の死去に咽び泣く市民と
金正日総書記を礼賛する国営放送のアナウンサーがございます。
大体ウケないことが多いので最近はやっておりませんが…
あっ…これは「挑戦」ではなく「朝鮮」でしたね。
大変失礼しましたっ
「山田君、テポドン二枚持っていってー」
はいっ
冗談はここまでにしておきまして、
「挑戦」ですね。
私にとって「挑戦」というと、公認会計士試験に挑んだことですね。
思い出したくもない地獄のような受験時代でしたが、挑戦して良かったと思ってます。
そして、今は「山梨一の会計士」になる「挑戦」をしています。
一騎当千の会計士は私が挑み続けている理想像です。
そして県内随一の会計事務所にしてゆきたいですね。
随一というのは規模ではありません。
「頼りにされる、役に立てる」という随一です。
勉強してきたこと、経験してきたことを世のため人のために活かしたい想いです。
そして会計の仕事をもっと世の中に知ってほしいですね。
山梨に帰ってきたのも、
JCに入会したのも、
世のため人のために役立ちたいという挑戦心から来ています。
日々是挑戦。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
萩原さん、ありがとうございました!
さすがですね、面白さが文字から伝わってきます(笑)萩と荻くらい違うというのはよくわからなかったですが…。
北朝鮮国営放送のアナウンサーのモノマネはぜひ見たいですし、その他のレパートリーも機会があれば披露していただけるとすごく嬉しいです!
大事な「挑戦」に関しては、情熱を持ってお仕事されていることにとても尊敬します。
「思い出したくもない地獄のような受験時代」と書いてありましたが…公認会計士といえば日本の三大国家資格の一つと言われていますし、受験時代は相当な苦労をされたのですね。
「会計の仕事をもっと世の中に知ってほしい」ともありましたので、会計士とはどんな仕事なのか調べてみたのですが「監査・税務・コンサルティングの3つが主な仕事で…」と検索結果にあり、普段頭を使わずに仕事をしている私は余計にわからなくなりました(汗)
「世のため人のために役立ちたいという挑戦心」を持って仕事もJCの活動もされててすごいなって思います。今年で卒業されてしまうのは寂しいですが、残りのJC生活も皆を盛り上げていってください!
次のバトンは萩原さんからの指名で鮎沢真哉さんに渡りました!次回もまた宜しくお願いします。