(一社)甲府青年会議所の皆様、お疲れ様です。総務例会委員会の歌田です。

 

 夏も終わりを迎え、秋に突入しようとしていますが、まだまだ暑さが厳しい今日この頃です。秋といえば、●●の秋 といくつかの表現がありますが、皆様はどんな秋を思い描くでしょうか。今、私はオブザーバー席から見る大沼委員長の日々大きくなるお腹を見て食欲の秋しか浮かんできません。

 

9月7日(木)に10回理事会が開催されました。

 

今回の理事会では11月例会(事業案協議)が協議事項として上程されました。

 

事業案協議は、2024年度の活動方針、諸事業ならびに予算を共有し、会員同士で協議することで2024年度の活動目的を明確にする機会となります。

 

保坂委員長

「テーブルリーダーを設けてますが、誰が役割を担ってどのようなことをするのか教えてください。」

 

大沼委員長

「今年度の委員長もしくは理事役員経験者の方にしていただき、意見出しのフォローなどしていただく役割を担っています。」

 

保坂委員長

「例年事前説明会を行っていると思いますが、今年は開催いたしますか。」

 

大沼委員長

「現状は開催しない予定です。委員会の方で検討して審議までに結論を出したいと考えています。」

 

保坂委員長

「個人的にはそれぞれの委員会の時間はどうしても限られているので、個人的には開催していただいた方がいいと思いました。」

 

笠井委員長

「事前に集めた意見をその場で何を質問するかとか、事前の意見をさらによくするようにグループで話し合うというようなイメージですか。」

 

大沼委員長

「各テーブルで話し合うというよりかは、意見をしてもらうように促してもらったり、ここがわからないというところを、テーブルリーダーの方に相談してフォローしていただける環境という意味合いで設定しております。」

 

笠井委員長

「100%例会と非常に高い目標だと思います。100%を集めるために、どのような行動をされるのか教えてください。」

 

大沼委員長

「100%例会を開催するにあたって参加動員計画を参考資料に添付しております。来ていただくにあたっては、まずこの事業案協議の内容というのをしっかり作り上げていかなければなりません。来ていただける内容にしたうえで、早めの日程共有と取りまとめを行います。そして来ていただきたいという思いを伝えます。」

 

笠井委員長

「私自身も動員の難しさというのをすごく感じていますので、私たちができることはやらせてもらいますので、そこを目指すということをここに書いてあれば頑張っていきましょう。」

 

それでは今回のホットワードは、、、

 

大沼委員長

「高い目標を掲げておりますので、例会の内容自体もこの動員に関しても努力してまいりますので、よろしくお願いいたします。」

 

 

大沼委員長の100%例会にかける意気込みが、静かに熱く燃えた瞬間でした。

 

以上となります。

次回もこうご期待。